見出し画像

自分で学習内容の順番を選択させる5段レターケース活用

北海道公立小学校教諭 赤塚邦彦

Q1,どういう工夫をした写真か

 その日の学習すべき課題を5種類用意する。その5種類を子供に与え、学習する順番を決めさせ、5段レターケースに入れさせた。

Q2,どんな効果があったか

 学習すべきことを自分で決めたという納得感が生まれ、教師が一方的に順番を決めたときよりも学習への意欲が上がる。

© 2023 TOSS,The Institute for Teaching-Skill Sharing.Printed in Japan

みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!